SALES ENABLEMENT × TALENT DEVELOPMENT

営業マンがいなくても、
売上が伸びる仕組みを。

― ツールや外部に頼らず、「社内の人材」を戦力に変える。―
エンジニアやバックオフィスを含むあらゆる人材を、"ソリューションまで設計して提案できる"戦力へと転換していきます。
研修の設計から評価までを一気通貫で支援し、属人化しない売上の仕組みを組織に実装。現場が自走して成果を生む状態をつくります。

育成対象次世代リーダー・現場社員
学習形式e-Learning & 実践ワーク & 個別添削
講師陣大手コンサルファーム出身

"営業マンを増やす"以外に、
売上を伸ばす方法を
知っていますか?

採用や増員に頼った売上は、人が抜けると止まります。こんな課題はありませんか?

  • 「売上が一部のエースに依存している」

    人が辞めると数字が落ちる。採用や増員で穴を埋め続ける構造から抜け出せない。

  • 「研修を"やっただけ"で終わっている」

    知識は学んだはずなのに、現場の提案力や受注率といった数字の変化に結びついていない。

  • 「現場の専門家が、提案まで踏み込めない」

    エンジニアなど、顧客の課題を一番知っている"非営業"人材が、ソリューション提案まで自走できていない。

その課題、Euspecが「研修設計〜評価」の一気通貫で解決します。

あなたの業種では、
こう"売上"が変わる

業種ごとに、伸ばすべき"売上を生む力"は異なります。Euspecは各社の事業に合わせて育成を設計します。

SIer・SES・受託開発

現状

言われたものを開発する「モノ売り・人月売り」

変化

上流から入り込み、顧客課題を解決する「ソリューション提案」へ

得られる成果

  • 人月単価の向上
  • 直受け比率の向上

人材・キャリアサービス

現状

条件をすり合わせるだけの「マッチング・説明型」

変化

潜在ニーズを引き出し、キャリアを設計する「提案型」へ

得られる成果

  • 決定率の向上
  • 成約単価の向上

マーケティング・支援会社 ほか

現状

レポート提出や作業中心の「運用代行・説明型」

変化

データから次の一手を設計する「ソリューション提案」へ

得られる成果

  • 継続率(LTV)の向上
  • クロスセルの創出

※ 適用イメージの一例です。貴社の事業・組織に合わせて個別に設計します。

サービスの流れ

計画から改善まで。組織が自走できるまでの継続的なサイクルを構築します。

STEP 1

人材要件の定義計画

顧客のミッションや目指す姿から求める人材像を言語化。ゴール定義と可視化指標の設計、評価連動の言語化を行います。

STEP 2

実践的トレーニング実行

e-Learningによる知識の網羅的な獲得に加え、実務ケースを用いた講師陣による個別添削ワークを行います。

STEP 3

スキル定着の可視化評価

受講内容と設定した基準に基づく受講者の評価、目的達成度の個別評価、今後の配置やOJT方針の策定を支援します。

STEP 4

現場自走の仕組み化改善

現場へのFBとあわせ、効果検証に基づき、組織として自走できるまでの継続的な改善サイクルを構築します。

プログラム一覧

現場で本当に使える、体系化された9つのスキルプログラム。

思考スキル

  1. 論点思考

    「顧客の本当の課題(論点)は何か?」を見極め、ズレた提案や無駄な作業を防ぎます。

  2. 仮説思考

    情報が不揃いな段階でも事前に「アタリ」をつけ、検証とアクションのスピードを劇的に引き上げます。

  3. 示唆提示

    単なる事実の報告にとどまらず、「そこから何が言えるか(So What?)」を導き出し、提案に付加価値を生み出します。

プロジェクトマネジメント

  1. プロジェクト管理

    ゴールから逆算して全体の工程とリソースを可視化し、手戻りや納期遅れ、品質低下のリスクを未然に防ぎます。

  2. タスク管理

    曖昧な業務を具体的なアクションレベル(WBS)まで分解・優先順位付けし、個人の実行力と生産性を高めます。

  3. ステークホルダー管理

    社内外の関係者の利害や期待値を正しく把握・コントロールし、プロジェクトを円滑に進めるための「巻き込み力」を養います。

伝達スキル

  1. エグゼクティブサマリ

    多忙な決裁者やマネジメント層に対し、結論と根拠を短時間で的確に伝え、迅速な意思決定(YES)を引き出します。

  2. スライドライティング

    「1スライド1メッセージ」の原則に基づき、読み手に直感的に伝わり、提案の説得力を最大化する資料作成術を習得します。

  3. 構造的コミュニケーション

    複雑な情報を論理的に整理(MECE化)し、相手が迷わず理解・納得できる、齟齬のないコミュニケーション力を身につけます。

※貴社の課題や受講者のレベルに合わせて、これらのプログラムを組み合わせて最適なカリキュラムを設計します。

まずは無料相談から

貴社の組織課題に対する最適な解決策について、まずはお気軽にご相談ください。具体的なカリキュラム例や他社事例も交えてお答えします。

ご相談の目的(複数選択可)

送信内容を確認のうえ、担当者よりご連絡いたします。

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